当サイト「サブスクひろば(https://subsc-square.com/)」は、サブスクリプションサービス(以下「サブスク」)や定期サービスを中心に紹介する、メディアサイトです。
サブスクひろばを運営する背景
サブスクひろばを運営する背景は、お金に関する次の2点から生活が苦しくなっていくと予想される現代において、サブスクや定期サービスを上手に利用して、節約しながら心豊かな生活を送ることを目的としています。
- 2019年に話題になった老後2,000万円問題への対策
- ハブルがはじけた1991年以降、平均給与(年収)は横ばいもしくは右肩下がりの現状
上記2点の根拠は、下記リンク先をご覧ください。
老後資金2000年問題が取り沙汰された2019年当時でさえ、年金暮らしの高齢者のほとんどは、貯蓄を切り崩しながら生活しています。
2022年~2023年には、為替相場や諸外国での事情により、食品や電気料金などの値上げが相次ぎました。それにもかかわらず、国税庁の民間給与実態調査によると平均年収はほぼ横ばい(若干下がり気味)となっています。
- 平成9年度(1997年4月~2008年3月)467万円
- 平成19年度(2007年4月~2008年3月)437万円
- 平成30年度(2018年4月~2019年3月)441万円
- 令和2年度(2020年4月~2021年3月)433万円
※厚労省の平均給与の推移は、補正がかけられた数値であるため、ここでは紹介しません。
さらに、少子高齢化が進む日本において年金額は減少の一途を辿っているため、年金で生活することはかなり難しいでしょう。ある程度の貯蓄がなければ人並みの生活がままならないことは、簡単に想像できます。
しかし、この現状で、老後に不足する生活資金を貯めることはできるのでしょうか?
そこで、上手に使えば生活水準を下げずに節約できるサブスク・定期サービスを利活用することが、生活を守る手助けになると考えます。
サブスクひろばのテーマの変遷
2019年5月
メディア名「なすなーる」としてスタート。老後2,000万円問題をきっかけに、30~40代が年金受給までに2,000万円貯めることをテーマとしました。生活の質を落とさずに節約ができる「サブスクサービス」を中心とし、節約情報の掲載も。メディア名「なすなーる」は「成せば為る」から命名しました。
2022年10月
メディア名を「サブスクひろば」に変更。内容もサブスクサービスに特化しました。
2023年12月
ドメインをhttps://subsc-square.comに変更。取り扱いコンテンツを広義(subscripation=定期購読・継続購入)から、狭義(日本語で「サブスク・定期便」と呼ばれるサービス)に絞りました。
サブスクひろばの運営者


サブスクひろばの運営ポリシー
当メディアサイトは、サブスク・定期サービスの特徴や口コミ評判を多く取り扱います。紹介の際には、必ず物事を両面から捉えたうえで、客観的な事実に独自の考察を交えています。
ものごとの両面の一例
- メリットとデメリット
- 良い口コミと悪い口コミ
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